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手話と手話通訳士で手話の入門から・・・

                     手話検定試験

各級のレベルと目安/手話通訳士になるには

各級のレベルと目安

手話
検定級 検定方法 レベル 講座やサークルでの学習時間
1級 実技試験 単語数・例文数制限なし 3年(240時間)以上
準1級 筆記試験 単語数・例文数制限なし 3年(240時間)以上
2級 実技試験 単語数:2000程度/例文数制限なし 3年(240時間)程度
準2級 筆記試験 単語数:2000程度/例文数制限なし 3年(240時間)程度
3級 筆記試験 単語数:1000程度
基本例文数:300程度
2年(160時間)程度
4級 筆記試験 単語数:500程度
基本例文数:100程度
1年(80時間)程度
5級 筆記試験 単語数:200程度
基本例文数:30程度
6ヶ月(40時間)程度
6級 筆記試験 単語数:100程度
動きのある指文字(濁音・半濁音など)
3ヶ月(24時間)程度
7級 筆記試験 基本指文字50音 1ヶ月(8時間)程度


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手話と手話通訳士

■手話とは
■日本の手話
■手話通訳士の仕事
■手話通訳士になるには

手話通訳士検定

■手話通訳士検定試験概要
■各級のレベルと目安
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■手話通訳士準2級
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