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手話と手話通訳士で手話の入門から・・・

                     手話検定試験

手話通訳士6級/手話通訳士になるには

手話通訳士6級

手話
■受験資格 なし
■受験料 3,500円
■試験時間 筆記試験(マークシート)50分

■受験レベル

単語数:100程度・動きのある指文字
手話学習期間:3ヶ月(24時間)程度

「ありがとう」や「おめでとう」など簡単なあいさつ、濁音や半濁音を含む指文字、千の位までの数字、家族や曜日、色などの日常よく使われる単語100語を表現したり読み取ったりすることができる。


■試験方法

映像の読み取り試験です。試験は4択で、マークシートを使用します。

①試験が始まると、手話がビデオの映像で流れます。映像は続けて2回流れます。


②その手話を読み取り、問題用紙から解答を選びます。
 試験ビデオはそのまま続いているので、その場でマークシートに記入するより、問題用紙に○をつけておくといいでしょう。


③ビデオが終了すると、転記時間がありますので問題用紙に○をつけた解答をマークシートに転記します。


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手話と手話通訳士

■手話とは
■日本の手話
■手話通訳士の仕事
■手話通訳士になるには

手話通訳士検定

■手話通訳士検定試験概要
■各級のレベルと目安
■手話通訳士1級
■手話通訳士準1級
■手話通訳士2級
■手話通訳士準2級
■手話通訳士3級
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